ホーム無可動実銃依託品募集

無可動実銃依託品募集

以下の項目は只今編集中です。掲載内容が変わる場合があります。

無可動実銃関係の買取可能商品

無可動実銃関係の買取種類は以下になります

  • 銃本体
  • オプションパーツ(銃本体に標準装備されている以外のスコープや、マガジン等)
  • 実物装備品(ホルスターなど)

※オプションパーツ、実物装備品の買取は商品状態や状況によりお断りする場合もあります。

買取できない商品

商品の状態によっては買取できない場合があります。

銃刀法により所持や販売・譲渡が禁止されているもの

  • 無可動実銃はかなり以前から国内で流通しているため、輸入が古い時期のものは可動部分が多いものも存在するようです。銃刀法に抵触するような部分が可動状態の商品は買取できません。

実銃パーツで銃刀法で所持や販売・譲渡が禁止されているものに該当または類似する機能を持つもの

  • 射撃に直接かかわる実銃パーツ(ファイアリングピン及びスプリング、ハンマー、トリガー等)や加工のされていないメインパーツ(スライド、フレーム、バレル、ボルト等)は買取できません。

通関及び購入時の状態から著しく変わっているもの

  • 無可動実銃状態で通関し販売された状態から、何らかの加工を施された形跡が見られるもの。
  • 欠損パーツが多かったり、汚れ・サビなど保存状態が悪く販売品として成立させるのが著しく大変なもの。

正常な機能が望めないオプションパーツなど

  • レンズが割れていたり、レチクル(十字照準線)が切れていたり、封入ガスが抜けているスコープや、電池を入れてもドットが点灯しないドットサイトなど、実用に即しない商品。ただし、機能が不完全でも歴史的見地から見て値段が付けられると判断した場合は、委託ではなく買取りとさせて頂きます。

ヨゴレや傷みのひどい装備品など

  • 販売するにあたりかなりのクリーニングやメンテナンスが必要と思われる商品や、当店での販売には不向きと判断したもの。

※買取不可などで処分を依頼される場合、処分手数料が掛かる場合もあります。